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Skills Challengeの提出が完了しました

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INFINITE RECHARGE at homeのSkills Challenge (Skills Competition) への提出が完了しました。 現在の暫定順位は389.97ポイントで7位です! Skills Competitionは5つの競技で構成されており、 Galactic Search Challenge(銀河探索チャレンジ) →ランダムで選ばれるポイントの3つのボールを回収する(自律制御) AutoNav Challenge (自律制御チャレンジ) →所定のルートを通る時間を競う(自律制御) Hyperdrive Challenge (ドライビングチャレンジ) →所定のルートを通る時間を競う(手動) Interstellar Accuracy Challenge (星間精度チャレンジ) →所定のエリアからパワーセルをポートに飛ばす(手動) POWER PORT Challenge(パワーポートチャレンジ) → ボールを回収してパワーポートにいれる(手動) となっています。 今回BWWでは上から順に3つの競技に参加しました。 また、Judged Awards提出から数週間後には審査員によるロボットのインタビューがあり、英語のプレゼン資料を制作し発表しました! ロボットの提出が一旦完了し、残すところはFIRST Innovation Challengeの発表のみです。 ラストスパートをかけてこれからも頑張ります!

AutoNav Challenge (自律制御) をクリア!

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INFINITE RECHARGE at homeのチャレンジの中で、自立制御の正確さや速さを競うAutoNav Challengeを、昨日無事クリアしました! AutoNav Challengeには3つの経路があり、 Barrel Racing Path →元は馬に乗って樽やドラム缶の周りを走る速さを競うレースから来ている Slalom Path →元は スキーなどの回転競技から来ている Bounce Path →バウンドするような経路 となっています。 次は銀河探索チャレンジと呼ばれる、自律制御でボールを回収するチャレンジのクリアに向けて頑張ります!

Judged Awardsの提出が完了しました

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 INFINITE RECHARGE at homeのSkills Competitionに出場するために必要なJudged Awardsの提出が完了しました! 提出物は主にロボットの写真やCADデータが基本となります。 また、提出物にはロボットの写真だけではなく、オプションで自律制御の動画やチラシのようなものを提出する項目があり、今回私達は自律制御とチラシの両方も追加で提出しました。ロボット名は去年と同じ「忍」です! 次のSkills Competitionに備え、大会が終わったときに悔いの残らないようこれからも頑張ります!

FIRST Innovation challengeの提出が完了しました

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FIRST Innovation challengeにエントリーするために必要な文章(エグゼクティブサマリー)を、様々な方のご協力により英訳を行い、本日提出が完了しました! 現在は次のソリューション発表に向けて、「音が鳴る階段」のプロトタイプ作成や、プレゼン資料の準備を着々と進めております。 ロボット班ではパーツの組み立てが完了し、現在プログラムを誠意制作中です。 今年は回収機構がアップデートしたことにより、昨年と比べ回収にかかるタイムロスがほぼ0となりました! これからも更にロボット完成度を高めていき、オンライン大会に向けて頑張ります!

2021シーズンが始まりました!

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1/10(日)、遂に2021年のビルディングシーズンが始まりました。 今月はオンラインでの活動が多く、やっと方向性が定まってきましたので、1ヶ月分まとめて報告します! まず、今年のゲームルールについて説明します。新型コロナウイルスがまだ収まっていないため、今年はオンライン開催という形で制度が整えられました。 また、今シーズンは主に3つのイベントがあり INFINITE RECHARGE AT HOME 主にロボット関連。 テーマは去年と同じだが、今年は「Judged Awards」「Skills Competition」の2つがあり、Judged Awardsではプレゼン中心、Skills Competitionでは5つの競技によりロボットやドライバーのスキルを中心に競う。 GAME DESIGN CHALLENGE FRCのゲームルールを考える。 7分のプレゼンと5分の質疑応答により受賞チームが決まる。 入賞したアイデアは将来FRCの公式ルールとして採用される可能性がある。 FIRST INNOVATION CHALLENGE 現代社会の問題を特定し、解決策を考えビジネスモデルを作る。 テーマは理想的な身体・健康を手に入れるためのソリューション設計。また、条件として技術的な方法で解決する必要がある。 過去に最終選考に残った20チームの中には、特許を取得して製品を市場に投入したチームもいる。 となっています。 今回、BWWでは予定通りに進んだ場合「INFINITE RECHARGE AT HOME」と「FIRST INNOVATION CHALLENGE」の2つの競技に挑戦する事になりました! 新型コロナウイルスの影響により、例年とは違った形の開催となりますが、メンバー一同気を抜かずに頑張ります!

ハワイに向けてロボットが発送されました!

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本日、私達BWWのロボットがFRCハワイ大会の会場に向けて発送されました。 資金集めやロボット製作を通して、いろいろ思うことはありますが、まずは大会会場まで無事に届くことを祈るばかりです...!

バンパーの製作を行いました。

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今日は大会に出場するために必要となるバンパーの製作を行いました! ↓青色のバンパーを取り付けたときの写真

遂にロボットが完成しました!

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前回の更新から約一週間...遂にロボットが完成しました! ロボットの製作がとても忙しく、やっと一段落ついたため一週間分まとめて報告します。 まずは、前回枠組みを組み立てた状態から、回収機構の製作をしました。 ボールが中心に集まるよう、メカナムホイールを採用しています!

ロボット用の全パーツが届きました

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今日はMISUMIにて購入したアルミフレームが届きました! これでロボットの全パーツが届いたため、遂に製作開始です。

ロボットの走行テストを行いました

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今日は、遂にプログラミングのエラー問題が解決できたため、ドライブベースの走行テストを行いました! ↓モーターが動いた時の様子

ドライブベースの配線作業&プログラミングを行いました

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今日はドライブベースロボットの配線作業を行いました! 今回初めてFRCに出場するため、配線やroboRIOについて分かっている人が誰ひとりおらず、暗中模索の状態でした💦

ドライブベースの組み立てが完了しました

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遂にロボットのドライブベースの組み立てが完了しました! カット寸法のミスや、ギヤの取り付けミスなど様々なトラブルもありましたが、まずは第一関門突破です。

ロボットの組み立てが始まりました!

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プラチナスポンサーの伸和コントロールズ株式会社様に、アルミフレームのカットをしていただきました! このアルミフレームはドライブベースの枠組みとして使われます。

FRCのフィールドを作っていただきました

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本日は株式会社アカイ様のご協力により、FRCのフィールドミッションを作っていただきました。 また、ミッションの移動や変更が簡単に行えるようパイプで組んでくださりました。

ボール回収機構の試作品を制作しました

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チームラボの設計レビュー会の時に「試作品を作ることは大切」とのアドバイスをいただいたこともあり、本日は回収機構の試作品を製作しました!

Kickoff Kitが届きました

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Kickoffから約4日、ドライブベースロボットの組立部品が入ったKickoff Kitがついに届きました! ↓中にはCIM Motor、Power Distribution Panel、Pneumatic Control Moduleなど基本的なキットが沢山含まれていました。

FRC2020のゲームルールが発表されました!

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日本時間の1月5日午前0時にKickoffが行われFRC2020のゲームルールが発表されました! ゲームアニメーションはこちらからご覧いただけるので是非↓ そして、今日はFRCゲームルールが発表されてから初のBWWミーティングを行いました! ミーティングではゲームルールの翻訳やベースロボットの考案、CADデータの共有などを行いました。